Web_エンドトキシン測定用試薬_4th
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Instrumentation and Software最大処理数測定時間チップ最大消費電力電圧および周波数装置サイズ*重量*使用温度範囲使用相対湿度範囲110検体(22検体×5サイクル)約5時間(110検体処理時)最大独立8チャンネル 300μL, 1000μL600 VA or 1000 VA(装置構成に依存)AC 115 V/AC 230 V および 50/60Hz±5%W1620×D780×H1700mm約200kg15~30℃30~85%(屋内で結露しない状態)*装置サイズ、重量はウェルリーダーアドバンス、PC、架台を含む◆日本薬局方エンドトキシン試験法に対応予備試験(検量線の信頼性確認、反応干渉因子試験)、定量に対応しています。◆完全自動化試料溶液の調製から報告書の作成までを全自動で行います。◆ヒューマンエラーの最小化測定操作やデータ転記時における人為的なミスを最小化できます。◆測定精度の向上分析法バリデーションで求められる併行精度、室内再現精度が向上します。◆PIC/S GMP、21 CFR Part11に対応システムを構成している液体ハンドリングロボットおよびマイクロプレートリーダーは、21 CFR Part11を含む、GLP/GMP監査に完全対応したオーディットトレイル機能、アクセスレベルに基づいたセキュリティ機能を有しています。◆特 長◆システムイメージ◆仕 様制御用ソフトウェア報告書報告書LIMSへの送信液体ハンドリングロボットマイクロプレートリーダー48

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